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会計事務所経営に有益な情報を配信 NMC journal

2019/10/17

【企業インタビュー】半日がかりだった給与計算が30分に!

『モバイル給与』を導入された企業様にお話しを伺いました。
どのような効果、メリットが あったのかをご報告致します。

―― 御社の業務内容について教えてください。

金井田様:キャラクター製品をOEMで製造、主に中国から輸入販売しています。
社長が前身の会社で中心になって仕事をしており、会社分割という形で独立、現在5期目になります。役員社員併せて12名の会社です。

―― 金井田様がCASH RADAR PBシステム(以下PBS)を使うようになったのは、いつからですか。

金井田様:4年前からです。それまでの税理士さんは一切コンピュータを使わない方だったんです。
帳簿も全部手書きで、私もそれが普通なんだなと思っていました。
給与の業務は『間違えました。』では済まされませんから…。

―― PBSを使うようになって、何が変わりましたか。

金井田様:経理を集中して処理できることになりました。その分時間が空くので、他の仕事ができる。
私は経理だけでなく他の業務も担当しているので、助かりましたね。
それでも残った「精神的な負担」。モバイル給与で一発解消!

―― モバイル給与について初めて聞いた時の印象はいかがでしたか。

金井田様:まず、自分が楽になるだろうなと感じましたね(笑)。
PBSで給与計算が楽になったとは言え、社員がいるところで給与明細を印刷したり切ったりできませんから。
支給日の朝早く出勤して、作業したりしていました。途中で明細を入れる封筒が無くなって、慌てて買いに行ったこともありました(笑)。
封筒に別の人の明細が入っていた…なんてことは絶対にあってはならないので、そこは精神的な負担になっていましたね。モバイル給与を導入して、そのストレスから解放されました!

―― インタビューありがとうございました。
ご入力するだけで給与業務のすべてが完了する『モバイル給与』です。是非、みなさまもご利用ください!

 

経理担当者 / 金井田 様
【企業概要 】
■所在地:東京都23区内
■業種:キャラクター製品輸入販売
■営業年数:5年
■従業員数:12名
■モバイル給与導入実績: 2012年7月導入
モバイルライセンス数 10名